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2010年に開催した本誌撮影会。最終的にはオーナーの想いが込められた193台の個性的なカスタムマシンを撮影することができた。今回の特集はそのマシンたちの詳細を一挙に紹介! カスタムベース車としては定番のマシンからレアなマシンまで、読めば絶対に、自分のマシンにフィードバックできるアイデアやテクニックが見付けられるぞ。2・・・・・・・

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より好みの特性にマシンを変化させるため、よりパフォーマンスを高めるため、より個性的なマシンに仕上げるためにと、オーナー独自のコンセプトに基づきカスタムを進めていることだろう。そのためのメニューやパーツは多数存在するが、多くのオーナーは大きく性能が変わったり、見た目と性能が大きく変わるパーツから手を加える傾向にある。そ・・・・・・・

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2010年11月16日発売/カスタムピープル Vol.91


バイクは走れば走るほど各部が消耗していく。その消耗した部分を適正な状態にしなければ、どんどん危険な乗り物になってしまう。そのなかで今回クローズアップするのが消耗品だ。『消耗品だったらカスタムは関係ないのでは?』と思う人もいるだろう。実はこの消耗品は、選び方によってマシンの特性を大きく変える重要なファクターであるのだ。・・・・・・・

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カスタムするうえで、その方向性は大きく二つに分類できる。パフォーマンスを高めることと個性を高めることだ。どちらも完成度を高めるためには重要なメニューである。今回は後者の個性を高めるためのカスタムメニューである『ドレスアップ』を徹底解析! ひと言でドレスアップといっても、その内容は多種多様。それらの手法を複合的に組み合・・・・・・・

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2010年9月16日発売/カスタムピープルvol.89


バイクという乗り物は走っていれば、各部が消耗・劣化していくモノ。乗り続ければ、その性能は徐々に低下していく。それを放置しておけば、ラインディングを楽しめないばかりか、カスタムしたことのメリットを受けられず、最悪の場合には命にかかわるトラブルにつながることもあるのだ。今回は車体まわりにスポットライトをあて、メンテナンス・・・・・・・

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2010年8月16日発売/カスタムピープルvol.88


カスタムというと"エンジンチューンに手を加えたことで最高出力150psに!" "社外ホイールを採用してバネ下重量が軽くなった!" "外装パーツの交換で個性度アップ!"といった面に目がいきやすい。しかし、どんなにコストをかけようとも、実際に乗って扱いにくくては意味がない。せっかくカスタムをするならば、扱いやすさこそ気に・・・・・・・

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2010年7月16日発売/カスタムピープルvol.87


バイクの心臓部であるエンジン。このエンジンが安定して性能を発揮させるために不可欠な要素がある。エンジン型式により違いはあるが、オイルや冷却水の温度を『適正な温度にたもつこと』だ。カスタムすることで出力向上をねらっても、油温/水温が上がりすぎれば、性能は安定せず、最悪エンジンブローという結果に...。そうならないために・・・・・・・

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2010年6月16日発売/カスタムピープルvol.86


今回の特集は『ライディングポジション』だ。ノーマルの車両は万人が乗れるように作り込まれているため、ライダー一人一人の体格・乗り方に合っているとは言いがたい。たとえ同じバイクでも、10人のライダーがいれば、10人の理想のポジションがあるのだ。このライディングポジションをライダーに合わせることで、ライディングの質が向上す・・・・・・・

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今回のトップは2010年のシーズンインに合わせ、各パーツメーカーから送り出された新作や気になるアイテムを紹介。ここで登場するアイテムたちは、日々理想を追い求めカスタムを進める者、さらにパフォーマンスアップをねらう者にとって、まさに打ってつけ! いち早く愛機に取り込めば、仲間に差を付けることができるぞ!! 気になるパー・・・・・・・

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2010年4月16日発売/カスタムピープルvol.84


今回のテーマは『パワーを上げてより楽しいマシンに仕上げる』こと。今の状態で満足しているような場合でも、パワーをプラスαすることでより走るのが楽しくなるのだ。ただ、扱えないパワーはいらないと考えているライダーもいるだろう。が、扱いきれるパワー与えつつ、より楽しいマシンに仕立て上げる方法もあるのだ。また、パワーを上げると・・・・・・・

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