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SPEED SHOP ITO(スピードショップイトウ) Z1R


古いバイクと現行バイクの差を考えると数々の要素が挙げられるが、とくに足まわりの進化は目ざましい。現行モデルの多くはホイールに17インチというサイズを採用しており、操安性は大きく変化している。このZ1Rのオーナーは、以前18インチのフルカスタム仕様で乗っていたそうだが、今回17インチ化をオーダーし、車体各部を全面的に見・・・・・・・

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SHABON DAMA(しゃぼん玉本店) ZZR1400


もともとはワインディングを中心に楽しんでいたオーナーがドラッグレースを楽しむようになったため、それにともない仕様を変更してきたZZR1400である。ワインディングを楽しんでいた面影を残しながらも、少しずつドラッグレーサーに変化していっているのだ。ドラッグレーサーの特徴とな るのは長いスイングアームである。これは直進安・・・・・・・

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PHANTOM:ISLAND(ファントム:アイランド) CB1000SF


セパレートハンドルとシングルシートがレーシーな雰囲気をかもし出すCB1000SF。ファントム:アイランド代表・飯田氏の愛車であり、筑波サーキットをメインステージにさまざまなパーツを試すテスト車両として、さらにはコストをかけずにマシンの性能アップを図る一つの見本となる車両をと、あえて高価なパーツは使用せずに手を加えてき・・・・・・・

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BRIGHT LOGIC(ブライトロジック) 1400GTR


本誌初登場となる1400GTR。ZZR1400のツアラー版として登場したモデルで、パワフルなエンジンがもたらす快適な高速巡航性能を備え、長距離派ライダーに人気が高い車種だ。オーナーもロングツーリングが好きということもあって同車を購入したが、より快適な車両にすべくブライトロジックにカスタムを依頼したという。依頼を受けた・・・・・・・

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BE★ONE(ビー★ワン) CB750F


オーナーは長年にわたってこのCB750Fでカスタムを楽しんできた。自分でできるところはDIYで、ノウハウと技術が必要となる部分はプロに任せ、少しずつ進化させてきたという。そんなオーナーはここ数年サーキット走行を視野に入れ始めた。それまでの仕様でも楽しめないことはなかったが、ワンランク上の性能を求めてビー★ワンに持ち込・・・・・・・

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ACTIVE(アクティブ) GSX1300R HAYABUSA


このハヤブサはアクティブが09年の東京モーターサイクルショーに出展していたデモ車である。しかし、そのときから変更されているところが何点かあるが、そのなかでもっとも大きな変更点はホイールである。ゲイルスピードに待望のニューモデルが登場したが、それがこの車両に装着されている〝タイプS〞だ。従来のタイプCやタイプRに比べ、・・・・・・・

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STRIKER SYSTEM YOKOHAMA(ストライカーシステムヨコハマ)ZEPHYR750


カスタムを進めていく場合、二つの流れが存在する。それは〝少しずつカスタムを進めて行くこと〞と〝一気に仕上げること〞だ。どちらにもメリット・デメリットは存在し、どちらが正解という明確な答えはない。ここで紹介するゼファー750の製作を手がけたストライカーシステムは、これまでに数多くのゼファー750を手がけた経験を持つ。そ・・・・・・・

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POWER BUILDER(パワービルダー) Z2


落ち着いた渋いカラーリングをまとったZ2は、パワービルダーが手がけたマシンだ。派手になりすぎず、キモとなるべきポイントはしっかりと押さえて〝Zらしさを残しながらワンランク上の走りができるようなマシン〞というコンセプトで製作された。ツーリングや街乗りがメインだというオーナーのために、一部分だけの性能を大きく突出させるの・・・・・・・

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MOON FIELD(ムーンフィールド) Z1000R


エディ・ローソンがAMAスーパーバイクで駆り、見事チャンピオンに輝いたことから現在もなお名車として知られるZ1000R。プレミア価格で流通しているモデルだけに、カリカリにチューンしたり、派手な外装にするよりも、純正のスタイルをこよなく愛するオーナーが多く、ムーンフィールドに持ち込んだオーナーもその一人。持ち込まれた際・・・・・・・

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BULL DOCK(ブルドック) Z1000MkⅡ


Z1000MkⅡに強いあこがれを持ちながらも、年式が古いため信頼性と性能に不安を抱いていたオーナー。その不安を払しょくしつつあこがれのマシンを手に入れるために、ブルドックにコンプリートマシンの製作を依頼したのである。エンジンは購入後のトラブルをさけようと、リフレッシュと 不具合の確認のため一度バラされている。その際に・・・・・・・

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